山形市大字灰塚454番地
校舎
校章
【校章の由来】
桑の葉の中央に、ひしの実を配し、中心に「明小」を入れたものである。
まわりの三枚の桑の葉は、明治地区の「米」とならんで養蚕業が主産業の一つであることと、明治地区の三字を表したものである。
中央の「ひしの実」は、田んぼに自生する水草で、田園の中の学校を表している。
大自然の中の学園に育つ三字の子供たちは、共に手をつなぎ楽しく仲よく学ぼうと誓い合っている姿を象徴するものである。
【校舎からの風景】
東
西
南
北